山口達也 アルコール依存症で入院!?離婚理由も酒癖の悪さにあった!

「TOKIO」の山口達也さんが、強制わいせつで書類送検された事件で、
アルコール依存症の治療で有名な病院に入院していたことが明らかになりました。

山口さんは、2016年に離婚をしていますが、
その理由の一つに酒癖の悪さもあったようです。

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山口達也 アルコール依存症で入院していた!

4月25日、人気アイドルグループ「TOKIO」の山口達也さんが、
女子高校生にキスをしたとして、強制わいせつで書類送検されました。

詳しくはこちらにまとめてあります。

[関連記事] 山口達也 Rの法則で知り合い強制わいせつ!未成年にお酒もすすめていた!?

山口さんが会見で話した内容をまとめますと、

・お酒の関係で体調を崩し、1ヶ月ほど入院してた。
・2月12日に退院し、その日は片付けをしなければならなかったが、
家でお酒を飲みたくなった。
・酩酊状態になり、番組で共演している女子高生を家に呼び出し、
お酒をすすめ、無理やりキスをした。

当時山口さんは、焼酎1本を空けていて酩酊状態だったため、
事件を覚えていなかったそうです。

山口さんは、2016年に離婚後、”アルコール依存症の治療で有名”な
病院に通っていて、当時事務所は「依存症」を否定したものの、
酒をめぐるゴシップはたびたびささやかれていました。

また、26日午前の「ビビット」(TBS系)でも、TOKIOの国分太一さんが
「病院にいって、お酒と向き合っているという話は聞いた」と、
お酒に関しての治療をしていることを知っているようでした。

会見では、記者から”アルコール依存症”の可能性を指摘されましたが、
この入院は肝臓の数値が悪かったことから、”肝臓を休ませるための入院”とし、

「依存的なものはないと自分では思っている。控えなければいけないとは思っています」

と依存症を否定していました。
お酒が原因で、入院・治療していたというのに、
退院したその日から飲酒をしていた、しかも焼酎一本と普通ではない量を
嗜んでいたということから依存症予備軍ではあると思います。

山口さんは、2016年の離婚会見でも酒との付き合い方が
離婚原因のひとつだと語っていました。

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山口達也の酒癖の悪さは有名だった!?

今回の事件で明らかになった山口さんとお酒との関係。

体調を崩すほどの飲酒は、「酒癖が悪い」というレベルではなさそうですね。

山口さんは2008年に、5歳年下の元モデル・高沢悠子さんと結婚し、
2人のお子さんをもうけました。

このかたが高沢さんです。綺麗な方ですね〜。
しかし結婚8年目の2016年、離婚することとなります。
その理由が、

・自分のやりたいことを優先させてしまった。
・仕事が多忙だった。
・家事育児を任せっきりにしていた。
・お酒の飲み方。

でした。
このことから、離婚理由は酒癖の悪さも一つの原因だったということになります。

また、以前から山口さんの酒癖の悪さは知られていて、
六本木で飲食店を経営するB氏は、今回の報道を耳にして
「ぜんぜん驚かない。いつかやると思ったよ」と話しました。

その方の話によると、
山口さんは、酔ってくると声も態度も大きくなり、
目が座って周りを威嚇し始めるんだそうです。

そして気に食わないことがあると”腕相撲で決着つけようや”と勝負を挑み、
身内だけでなく、知らない男性客に絡むこともざらだったということです。

このように公共の場でもこのようなことをしていたと思うと、
今回のことだけではなさそうですね。
普段から、お酒を飲むと寝てしまっていたり、
気づいたら家にいる、なんてこともあったそうですよ。

離婚にお酒が関係していても、お酒が好きだとやめられないですよね。
山口さんは、相当なお酒好きだったと考えられますし、
今回の行動から依存症だと考えられますので、
これからしっかり反省し、治療に専念してほしいですね。

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