森崎ウィン ハーフ説で両親は?ごくせん出演時のイケメン画像あり!

2018年4月20日に公開された最新SF映画「レディー・プレイヤー1」に出演する
森崎ウィンさんが話題になっています。

スピルバーグ監督が大絶賛し、ハリウッドデビューした大注目の俳優ですが、
はっきりした顔立ちからハーフ説があるため調べてみました。
また、ごくせんにも出演していたのだとか。

当時の画像などとともに、まとめていきます。

スポンサーリンク


森崎ウィン 両親やハーフ説の真相は?

[出典;スターダストプロモーション]

名前:森崎ウィン
生年月日:1990年8月20日(27歳)
出身地:ミャンマー

ミャンマーで生まれ育ち、小学校4年生の時に日本に移住しました。
中学2年生の時にスカウトされ、スターダストプロモーションに所属、
2008年まで、同事務所の俳優ユニット「DAKARA☆S!!」のメンバーとして
活動していましたが、ユニットが活動休止をした後、「PrizmaX」に加入しました。

イベントやライブ出演などで活動し、同時期に俳優としてもデビューを果たします。
2010年8月、他のPrizmaXメンバー(島田翼を除く)とともに
「NAKED BOYZ」の結成メンバーとなり、PrizmaXを脱退しました。

2012年には、尾崎豊追悼映画「シェリー」で初めて主演を務めるなど、
俳優として名が広まっていきました。

2013年3月、PrizmaXとしてシングル「Mysterious Eyes/Go!」で
CDデビューを果たし、セカンドシングル「Ready」は、
森崎さんが作曲を担当するなど、音楽にも力を入れてきました。

そして、2016年6月、スティーヴン・スピルバーグ監督の新作「レディ・プレイヤー1」で
主要キャストに抜擢され、ハリウッドデビューすることとなりました。

このことを機に、Prizmaxとしての活動は一時停止しましたが、
撮影を終え、PrizmaXとして活動を再開しています。

スピルバーグ監督が「日本で1番」と大絶賛したほど
演技力や表現力のある俳優で、はっきりした顔立ちでイケメンの森崎さん。
一部では、ハーフなのでは?という噂もありましたが、
ご両親共ミャンマーでしたので、生粋のミャンマー人です。

スポンサーリンク


森崎ウィン ごくせんにも出演していた!

俳優デビューとなった2008年、日本テレビの人気シリーズ「ごくせん」に出演していました。
2009年のドラマ「ごくせん卒業スペシャル」や映画「ごくせんTHE MOVIE」にて
ヤンクミが受け持つ3年D組の教え子・「五十嵐真」役を演じたことで、
知名度が急上昇しました。

お若いですね〜!
ごくせん時代の森崎ウィンさんを覚えている方も、意外に多いようです。

今後は、現在公開中のレディ・プレイヤーなど、
映画出演が4つほどあるそうです。

*マイ・カントリー マイ・ホーム(木村アウン役)

*レディ・プレイヤー1(ダイトウ 役)

*クジラの島の忘れもの(主演・グエン 役)

*母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年秋公開予定(キミツ 役)

まだお若く、イケメンですので、今後どのような役を努めるのか、楽しみです。
これからのご活躍に注目していきます。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください