浅田一弘 顔画像や経歴は?注射器を横流しし2万本も押収される!

 覚醒剤の密売人に注射器を横流ししたとして
浅田一弘容疑者(71)が逮捕され、
大量の注射器が押収されました。
顔画像や、犯行動機などを調べていきます。

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浅田一弘 プロフィール

名前:浅田一弘
年齢:71歳
居住地:東京都文京区本駒込
職業:自称会社員

医薬品医療機器法違反(無許可授与)と
覚せい剤取締法違反(営利目的譲渡)ほう助の容疑で、
浅田一弘容疑者を含む3人が逮捕されました。
他の2名の名前は公表されていません。

また、顔画像や、経歴などは情報が入りしだい追記します。

浅田一弘 事件の経緯

逮捕容疑は昨年9~10月、無許可で注射器約8400本を
東京都や福岡県の覚醒剤の密売人に譲り渡し、
密売人の活動をほう助したとしています。

注射器の販売や提供には都道府県知事の許可などが必要になるそうで、
浅田容疑者らは取得していませんでしたが、兵庫県内の仲介業者が
許可の失効を隠して正規メーカーから不正に仕入れ、
浅田容疑者らに卸していたということです。

これが押収された注射器で、2万本にも及ぶそうで、
覚醒剤取引に絡み、注射器の転売人が摘発されるのは珍しいということです。
警察によりますと、浅田容疑者は元注射器販売業者の男らに
大量の注射器を仕入れさせ、容疑者が知る複数の密売人に
横流しするよう指示していたようです。

注射器1本の正規の価格は数十円ですが、
覚せい剤とセットにし、1本を500円から1000円で販売していたということです。

浅田容疑者は「何に使われるか知らなかった」と供述していて、
容疑を一部否認しています。

容疑者の供述では容疑を否認していますが、
それなのによく大量の注射器を密売することができましたね。
また、こんなに大量の注射器を使う人がいるということも怖いですね。
覚せい剤での問題はあとを絶ちませんが、
今後覚せい剤がなくなり、事件も減ることを願います。

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