根本雄志 顔画像や経歴は?不倫相手の女性に覚せい剤投与!

東京・渋谷区の自宅で知人女性に、覚醒剤を注射したとして
医師の根本雄志容疑者が逮捕されました。
当時、東邦大学医療センター・大橋病院に勤務していたそうです。
顔画像や経歴、犯行動機などまとめていきます。

*顔画像が判明しましたので、追記しました。

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根本雄志 顔画像や経歴は?病院の場所も特定!

東京都渋谷区の自宅で女性に覚せい剤を注射したとして、
医師の男が逮捕されました。

名前:根本雄志
年齢:35歳
住所:東京都渋谷区
職業:医師

根本容疑者は2011年3月、北里大医学部を卒業し、
13年に医師免許を取得しました。

事件当時、目黒区にある「東邦大学医療センター大橋病院」の
呼吸器内科に勤務していましたが、昨年12月末に退職していました。

病院の場所がこちらです。

こちらは大学病院ですので大きめで、265名の常勤医師を含み、
1,067名の教職員が勤務する総合病院です。

昨年末に大橋病院を退職していますが、
今年に入って、本人から「退職願」が郵送されてきたといいます。

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根本雄志 寝ている間に覚せい剤投与!

先月21日ごろ、渋谷区の自宅マンションで、不倫相手の20代女性に
覚醒剤を注射した疑いが持たれています。

21日夜に女性から「根本容疑者から暴力を振るわれた」
という趣旨の通報がありました。
警察官が駆けつけると、
「寝ている間に覚醒剤を打たれたかもしれない」と話したため、
検査を行ったところ、覚醒剤の陽性反応が出たということです。
しかし、事情聞いている間に根本容疑者が姿を消し、
そこから連絡がつかず、12日後の1月2日の昼ごろに
代々木署に出頭してきて、「身に覚えがない」と容疑を否認しました。

自宅からは使用済みの注射器が見つかりましたが、
根本容疑者からは陽性反応が出なかったため、
姿をくらまし、覚せい剤の反応が出なくなるまで、
逃げていたとも考えられますね。

根本容疑者は医師だから、
覚せい剤を入手することができたのか。
もし医師が通常の用途以外で使用していたとしたら
医師免許取り消しになったりしないのか。

大橋病院総務課によると、

「これまで(根本容疑者の)トラブル等の報告は聞いていません。
薬物に関しては管理を徹底しているため、院内から院外に
持ち出すことは考えられません」

と話しています。
万が一、”医師”という立場を利用して、
悪質なことをしているとなると許せないですね。

20代女性は寝ている間に投与されたかもということで、
普段からそのような危険性があったのでしょうか?
また、医師だから注射の痛みを感じさせずに寝ている間に
投与することができたのかなとも思います。

 
女性は、なぜ覚せい剤と分かったのかも不思議で、
以前に使ったことがない限り、わからないのではと思ってしまいます。
根本容疑者は「身に覚えがない」などと容疑を否認しているということですが、
これが本当なら女性が嘘をついているということにもなります。

根本雄志 不倫相手はだれ?

覚せい剤を投与されたのは”不倫相手の20代女性”と報じられました。
不倫相手ということは、根本容疑者は結婚して奥さんがいることになります。
また、35歳ということでお子さんがいてもおかしくない年齢ですね。

このお2人はドロドロの不倫関係だったようで、

被害女性はOLで昨年11月には警察に
「(根本容疑者に)暴言を吐かれて、DVを受けている。
(根本容疑者の)奥さんともモメている」

と相談していたそうです。
以前から問題のあった関係で、警察にまで相談していたのに、
なぜお二人は関係を続けていたのでしょうか?
奥さんと揉めていたということは不倫関係もバレていたと思いますし、
今回の覚せい剤投与のニュースで離婚となる可能性も
高いでのはないかと思います。

今後、新しい情報が入り次第追記していきます。

*追記
女性が目覚めると、腕には2つの注射の痕があったことがわかりました。
顔画像が判明しました。

妻と2歳の子どもがいて被害者の女性とは不倫関係でしたが、
先月中旬に離婚したと話しているということです。

追記終わり

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