小林直広 顔画像や経歴は?タトゥーの”N”に込められた想いとは!?

知人女性に酒を飲ませ、眠っている間にタトゥー(入れ墨)を
入れたとして、小林直広容疑者(43)が逮捕されました。
掘った文字は自分のイニシャルである「N」でした。
お二人の関係や容疑者の顔画像、経歴など
調べてまとめます。

顔画像やFacebookが特定されましたので、
追記しました。

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小林直広 顔画像や経歴は?

知人女性にお酒を飲ませ、眠っている間にタトゥーを
入れるという恐ろしい事件が起きました。
傷害容疑で1人の男が逮捕されました。

名前:小林直広
年齢:43歳
住所:東京都目黒区目黒本町6丁目
職業:自称投資家

現在わかっている情報はこれだけです。
顔画像などは分かり次第追記します。

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上野直広 なぜ自分のイニシャル”N”を掘ったのか?

小林容疑者は昨年の11月15日未明、台東区秋葉原の雑居ビルの一室で、
当時19歳の知人女性にお酒を飲ませ、昏睡状態にさせ、
安全ピンなどで女性のお尻に自分のイニシャル「N」を掘ったということです。

安全ピンなどで掘られている間は痛みで起きると思うのですが、
起きなかったということは睡眠薬を入れられていた可能性もあります。
お尻で見えない場所だからまだマシですが、
入れ墨は入れた時より消す時のほうが痛いと聞いたことが
ありますので、かわいそうですね。

女性が母親に相談し、上野署に被害を届け出たため、
容疑者逮捕に至り、調べに対し、「やりました」と容疑を認めています。

小林容疑者とこの女性はどこで知り合って
どうゆう関係だったのでしょうか?
43歳と19歳ということで、接点があまりにもなさすぎます。
自分のイニシャルを入れたことから交際していたとも考えられますが、
ふたまわりも違いますし、被害届を出していることから、
これは考えにくいですね。

また、小林容疑者は傷害容疑で逮捕されましたが、
未成年にお酒を飲ませたということですので、
さらに罪は重くなるのではないでしょうか。

秋葉原の雑居ビルは入れ墨を入れる専門のお店だったのか、
どうゆう流れでそのビルに行ったのか、なぜNを入れたのかなど、
新しい情報が出ましたら随時追記します。

*追記
小林容疑者は
「自分の女だということを示したかった。他の女にもやった」
と供述し、容疑を認めているといます。
事務所として借りていた台東区秋葉原の雑居ビルの一室で、
知人女性(20)にアルコール度数の高い酒を飲ませて昏睡状態に陥らせ、
女性の尻に5カ所、安全ピンとペンを使って「N」の入れ墨をして、
痕が残るけがを負わせたということです。

*追記2
顔画像やFacebookが特定されました。
こちらがニュースでも報じられた、Facebookから判明した顔画像です。


43歳にしては若く見えますね。

雑居ビルは自分が借りていた部屋で、
自らが経営に関わるメイド喫茶の従業員の女性に酒を混ぜたジュースを飲ませ、
昏睡状態にした上、入れ墨を掘ったということです。

小林容疑者を知る人は
「女性の方が、毎回違う方が、一緒にビルから出ていくのを見た。
(女性の年齢は)10代から25歳まではいかないと思う」
と話しています。
入れ墨は、安全ピンを皮膚に刺したあと、
黒のマジックインクを流し込む方法で彫られたといいます。

追記終わり

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