近藤真一 顔画像は?犯行動機は親族間のトラブルが原因か?

大分県別府市の住宅で57歳の兄を刃物で刺され、
なくなった事件で、弟の近藤真一容疑者が逮捕されました。
当時、容疑者を含む複数人でお酒を飲んでいたということで、
顔画像や、犯行動機などまとめていきます。

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近藤真一 顔画像や犯行動機は?

2日午前0時半過ぎ、大分県別府市の住宅から、
「人を刺した」と119番通報がありました。
警察や消防が駆け付けると、この家に住む近藤治雄さん(57)が
倒れていました。
腹部に刺し傷があり、病院に搬送されましたが約50分後に死亡が確認されました。
この事件で、警察は男性の弟がさした可能性があると見て、
調べを進めていたところ、容疑を認めました。

名前:近藤真一
年齢:48歳
住所:大分市明野東
職業:無職

真一容疑者は、治雄さんを刺したことは認めていますが
殺意については否認していて、警察で動機などを調べています。

近藤真一 親族間のトラブルが原因か?

当時、事件があった家には死亡した治雄さんらが住んでいて、
現場には親族や知人など4、5人の男女がいたということです。
真一容疑者を含む複数人で酒を飲んでいたということで、
兄弟間でトラブルがあったのではないかと考えられます。

新年早々、親族間でこんな事件が起きてしまうなんて
残念ですね。
弟は無職ということですので、48歳で無職というのは、
年金とかもありませんし、収入がない状態だったと思いますが、
どのように生活していたのでしょうか。
兄に、働いてないことを指摘され逆上し犯行に至った可能性も
高いですね。
いずれにせよ、殺意がないといっても亡くなってしまった事実は変わらないので、
きちんと罪を償って欲しいですね。
顔画像など、わかり次第追記します。

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