高崎市三ツ寺公園近くで頭蓋骨発見!身元や死因は?

28日午前10時5分ごろ、群馬県高崎市棟高町の
三ツ寺公園近くの雑木林で人間の頭蓋骨が見つかったと、
公園にいた男性から110番通報がありました。
身元や死因はなんだったのでしょうか?

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高崎市三ツ寺公園近くで頭蓋骨!

28日午前10時5分ごろ、群馬県高崎市棟高町の三ツ寺公園近くの
雑木林で人間の頭蓋骨が見つかりました。
雑木林で遊んでいた小学生の男児3人が頭蓋骨を見つけ、
公園にいた男性に知らせたということです。
高崎署員が駆けつけ、付近を捜索したところ、
ほぼ全身の骨を発見し、骨の形状から男性とみられています。

遺体は死後数カ月以上が経過していて、身長は155~160センチ。
紺色の作業着と灰色のスエット、アズキ色のポロシャツを着用し、
衣類から財布と眼鏡、鍵が見つかりました。
骨には目立った損傷などはなかったということです。
男性にしては小柄ですね。

高崎市三ツ寺公園の場所は?

頭蓋骨が発見された公園がこちらです。

公園にしては大きめですね。
湖もあるようで綺麗です。

また、紅葉の時期にはこのように見えるようで、
観光もできそうだと感じました。

頭蓋骨ということは、亡くなってから結構な月日が経っているように思います。
また、発見されるような所にあったことも不思議です。
自分で雑木林に入って行ったということも考えにくいですし、
謎に包まれた事件ですね。
今回発見した3人の男の子の心のケアも
しっかりしていかなければいけませんね。

詳しい情報が入りましたら追記します。

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