原孝佑 顔画像や経歴は?両親を切りつけ犯行動機はまだ言えない⁉︎

12月24日大阪市平野区で両親を切りつけ、
父親が死亡するという痛ましい事件が起きました。
現行犯逮捕された原孝佑容疑者は、
犯行動機は今は言えないということです。
顔画像や経歴などまとめていきます。

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原孝佑 顔画像や経歴は?

12月24日、大阪市平野区で両親を切りつけ、
父親が死亡し逃走するという事件が起きました。
容疑者の現在わかっている情報をまとめます。

名前:原孝佑(はら こうすけ)
年齢:23歳
住所:大阪市平野区加美北9丁目
職業:無職

原容疑者は両親を切りつけたあと現場から逃走しましたが、
約40分後に警察官が約1キロ東の同府東大阪市の路上で
服に返り血が付いていた孝佑容疑者に捜査員が事情を聴き、
「包丁で両親を切りました」と容疑を認めたということです。

また、容疑を認めていますが、「(動機について)今は言えない」と
話しているということです。

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原孝佑 犯行動機は何なのか?

原容疑者は、同居する父親を包丁で切りつけたとして、
父親の自営業、原信介さん(55)は顔などを切られて約2時間後に
亡くなり、母親(54)も重傷を負いました。
調べで、午前8時半ごろ、自宅で信介さんの顔や背中などを
包丁で複数回切りつけた疑いがあり、
母親の歌子さんは左腕や右胸などを包丁で切りつけられましたが、
意識はあるということです。
「孫が包丁を持って暴れている」と同居している祖母が通報し、
事件直前には言い争う声を聞いたと話していました。

親子の間に一体何があったのでしょうか。
いくら両親に怒られたりしても、今まで育ててくれたのですから、
刃物で切りつけたり、傷つけたりすることは
親に対して失礼なのではないでしょうか。
また、無職でしたので親に甘えていた可能性も考えられます。
自分を生んでくれた両親に感謝の気持ちを持って
生活していればこのようなことにはならなかったと思います。

詳しい情報が入り次第追記します。

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