結城アンナ 若い頃も美人!夫婦円満の秘訣は入籍しないこと!?

11月13日放送の「もしかしてズレてる?」に俳優の岩城滉一さんの
奥さんでモデルの結城アンナさんが出演します。
結婚40年となったお二人の夫婦円満の秘訣や、
若い頃から美しさを維持し続けている美の秘訣を
画像とともにまとめます。

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結城アンナ 若い頃も美人!美の秘訣は食事にあり!?


名前:結城アンナ
生年月日:1955年9月12日(62歳)
出身地:スウ ェーデン

1955年にスウェーデンで、日本人の父とスウェーデン人の母の間に生まれ、
1965年に両親との初来日をきっかけに、スウェーデンと日本を行き来することになり、
1971年から日本に定住することになります。
15歳のときにスカウトされ、モデルデビューを果たしました。
雑誌「anan」(マガジンハウス)をはじめとするファッション誌や、
CM、広告などでモデルとして活躍したあと、20歳の時に岩城滉一さんと結婚し、
夫婦で「ジャワカレー」のCMやテレビに出演するなど、
おしどり夫婦として有名になりました。
こちらが結婚後22歳の時のアンナさんです。


[出典;週刊女性PRIME]

そして、43歳のアンナさん。

[出典;週刊女性PRIME] お二人とも笑顔が素敵で、美男美女ですね。
この美の秘訣は食事にあるようです!
 
「もしズレ」の番組内容は

62歳とは思えない驚異の美貌を保つ、結城の美しさの秘けつに迫るため、
東京・世田谷の自宅へ潜入。豪邸の内部が公開されると、スタジオ騒然。
また、自宅でくつろぐ夫・岩城滉一の姿も!料理上手な結城の料理を取材すると、
健康のために「口にするものはほぼ全て自分で作る」「野菜しか食べない」という
食事に対するこだわりが明らかになる。
そんな中、急きょ結城がご近所さんで親友のRIKACOを自宅に招くことに!

という内容です。
料理は健康のために野菜しか食べないなど、美意識の高さが感じ取れます。
他にどんな食生活をしているのか、番組をお見逃しなく♪
 
また、過去の放送ではアンナさんの自宅はマンションのような入り口から、
玄関を入ると薪が積まれていたり、リビングが30畳もあり、部屋には暖炉もありました。
庭もおしゃれで、天気のいい日には庭で食事をすることもあるんだとか。
また、岩城さんの趣味であるバイクを保管しているガレージまであったりと、
2人には広すぎるくらいの豪邸でした。

 
そして、今回自宅に招待したというRIKACOさんと、親友だったことに驚きましたが、
RIKACOさんは世田谷に住んでいて、隣には哀川翔さんも住んでいるので、
世田谷には大物芸能人が多く住んでいることがわかります。
どの家も豪邸ということで、羨ましいですね。
[RIKACO 自宅の住所は世田谷!隣人は哀川翔!]

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結城アンナ 夫婦円満の秘訣は入籍しないこと!?

16歳の時に岩城滉一さんと出会い、20歳のときに結婚し、長女を出産しました。
その頃はまだ、岩城さんは駆け出しの俳優だったため、アンナさんは一家の大黒柱として、
モデルの仕事と子育てに追われる多忙な生活を送ることになります。

岩城さんが、俳優として活躍するようになると、アンナさんは、30歳でモデルを辞め、
念願だったという専業主婦になりました。
30代、40代は家庭中心の生活を送りながら、夫婦共演のCMなどに出演していきました。
 
アンナさんは、両親が離婚したこともあって、自分の子どもや家庭は、
何があっても守ると決めていたそうです。
20代は家事、育児、仕事ととても大変だったので、30代、40代は、
少し肩の荷が下りた感じだったと言います。
週刊女性によると、結婚40年になる岩城さんとの夫婦生活についてには、
こんなエピソードがあったと書いてありました。
 

「実は、ずっと同棲で、娘が大学生のときに入籍したんです。
夫婦ゲンカをして、離婚する? と言っても(公的に)結婚していないですから(笑)。
ケンカも続かないんですよ。そんなことも、夫婦生活が長持ちした秘訣のひとつかもしれませんね」

なんと、20歳の時に娘ができてしまったため、結婚という感じになりましたが、
ずっと同棲生活で、夫婦同様でしたが、書類上では入籍していなかったようです。
それでも、40年も一緒に連れ添っているのはすごいことですよね。
 

そして、アンナさんは初めての著者である
「自分をいたわる暮らしごと~おしゃれで心豊かな日々の重ね方」を
10月27日に発売しました。

 
本では、アンナさんの自宅でのライフスタイルを初公開し、
自然体でポジティブな生き方や楽しみ方、半生が綴られているそうです。

「最初は、特別、何もない私のことを書いた本を誰かに買ってもらえるのか、心配でした。
でも、途中からは、ちょっと感動していたんです。
ふだんの生活とともに、昔のことを思い出すことで、自分のストーリーを
1冊にまとめられることができると思い、うれしかったです」

と語っていました。また、

「ストレスは、身体だけでなく、精神的にも、
肌にもすべてのことに悪い影響を与えます。
日常生活で、ストレスをためないための工夫として、
自分をいたわることが必要だと感じています。
いたわることは、食事、寝ること、散歩、バスタイムでもできて、
さらに、ポジティブな気持ちも大切です。
いたわることは、自分を愛すること。
そうしないと、他人を愛することも、
ましてや家族にもやさしくできないと思います。
私の本が、そうした気持ちになれるインスピレーションや
ヒントになったら、うれしいです」

と話していました。
 
ストレスの多い方や、ちょっと疲れている方に読んで欲しいですね。
60歳を超えても美しいアンナさんに憧れますし、
将来はアンナさんのようないつまでも若々しい女性になりたいです。

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2 件のコメント

    • コメント頂きありがとうございます。
      その一言に、色々な感情が含まれていると感じます。
      他の記事にも共感していただけたら幸いです。

  • kotopi115 にコメントする コメントをキャンセル

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