RIKACO 自宅の住所は世田谷!隣人は哀川翔!

タレントのRIKACOさん(51)が5日に自身のブログと
インスタグラムで父親が1日に亡くなったことを明かしました。
RIKACOさんについて調べてみると
自宅が公表されていました!
そんな彼女の自宅や家族関係に迫りたいと思います!

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RIKACOの自宅は世田谷!隣は哀川翔宅!

*RIKACOプロフィール

生年月日:1966年3月30日
出身:横浜市
学歴:東京都立日比谷高等学校(定時制)中退。
身長:169cm
血液型:A型
元夫:俳優の渡部篤郎
旧所属事務所:田辺エージェンシー、スカイコーポレーション、
オフィスまとば、個人事務所ハンズアップ
現在所属事務所:LDH

1966年に横浜市鶴見区でパン屋と喫茶店を経営する父親の元で育ちます。
13歳の時にスカウトされてモデルとして芸能界デビューを果たし、
1993年に結婚俳優の渡部篤郎さんと結婚、2人の男の子に恵まれましたが、
2005年に離婚しました。
長男の樹君は、渡部樹也として脚本家、演出家、俳優として活躍してます。

彼女のことを調べているとRIKACOさんの自宅が
世田谷区等々力にあるという情報を発見しました!
世田谷区というとお金持ちがや有名人が多く住んでいるという
イメージがありますが、なんと RIKACOさん宅の隣には
哀川翔さんが住んでいるそうです!
実は哀川翔さんの奥さんとRIKACOさんが仲が良く
たまたま隣の土地が空いていたから引っ越したそうです!
RIKACOさんの自宅はテレビでも公開されていて、
とってもおしゃれな家でした!
将来は世田谷区に住みたい!

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RIKACOの父が死去!父はパン屋を経営していた!

RIKACOさん離婚後は2児、実母と一緒に暮らしていましたが、
昨年77歳で亡くなりました。
死因は急性心不全でトイレに座ったまま亡くなっていたそうです。
そして今年の8月1日に父親が亡くなったことを明かしました。
父がお気に入りだった紺のブレザーとニューヨクヤンキースのキャップを
かぶった写真とともにインスタグラムに投稿していました。
それがこちらです。
 

久しぶりになりました。この数日バタバタとして振り返っても何をしていたのか?という感じでした。やはり奇跡は起こらなかったよ…8/1最愛の父が永眠しました亡くなる1日前に父の足の爪を切ってあげたのが私の最後の最高の思い出になりました。ここ2年病院や施設を転々とした父本当に良く頑張ったと思う!最後まで生きる力を見せてくれました!不思議と私は落ち着いていて冷静に過ごしていますが身体と脳はかなり疲れているようです。昨日自宅から斎場に家族で旅支度させ送り出しました。幸せだったと思います。息子達が父を愛おしく思い一緒に3人で見送り出来た事!本当に良かったと思います。こーして父の事を書いていると涙が溢れ止まらない🙃本当大好きだったから😉父のお気に入りの紺ブレとキャップ大きい😊 #父 #永眠 #父に関わって下さった全ての方々に感謝します #幸せな人生だったと思います #そしてこのインスタで私の事を心配して寄り添ってくれた皆さんに感謝致します #love #rikaco_fashion

RIKACOさん(@rikaco_official)がシェアした投稿 –

亡くなる1日前には父親の足の爪を切ってあげたそうで、
「私の最後の最高の思い出になりました」とつづっていました。
なんでもない日常や、ほんの一瞬が思い出になって行くのは
素敵だし少し寂しい気もしますね。
父親の死因は公表されていませんが、2年間闘病生活を送っていて、
病院と施設の行き来を繰り返していたそうです。

また「オノヨーコ」さんと同じ「レビー小体型認知症」を患っていたそうです。
レビー小体型認知症とは脳の広い範囲にレビー小体という物質がたまり、
神経伝達が害されるために起こる認知症です。

アルツハイマー型に次いで発症数が多く、男性に発症しやすいです。
特殊なたんぱく質によって神経伝達が障害されるために起こり、
症状が出るかなり前から脳の異変が起きています。
初期の段階ではアルツハイマーなどの認知症と違って、
物忘れより幻視が見られ歩行障害もあります。
これが死因とは考えられませんが、分かり次第追記します!

最後にお父様のご冥福をお祈りいたします。
またRIKACOさんや樹君の今後のご活躍を楽しみにしています。

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