小柳ルミ子の若い頃がかわいい!3時間睡眠の理由はサッカーにあり!

先月15日に「浦和レッズ×ドルトムント戦」で副音声で
解説者デビューを果たした歌手の小柳ルミ子さん(65)。
彼女の“サッカー愛”にテレビ局が本腰を入れて動きだしました。
また、若い頃の可愛すぎる画像を発見したので
小柳ルミ子さんについて画像付きでまとめてみます!

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小柳ルミ子 プロフィール経歴!宝塚を首席で卒業!

本名:小柳 留美子
別名:夏川るみ・rumico(旧芸名)
生年月日:1952年7月2日(65歳)
出身地:福岡県福岡市早良区
学歴:宝塚音楽学校
ジャンル:歌謡曲
職業:歌手・女優
活動期間 1970年 – 現在

筑紫女学園中学校卒業後、宝塚音楽学校に入学しました。
在学中に渡辺プロダクションに歌手になりたいと願い出ましたが、
渡辺プロは、「宝塚を首席で卒業したら歌手にしてあげる」と回答しました。
1970年 宝塚音楽学校を首席で卒業!
「夏川るみ」の名で宝塚歌劇団に入団し、2ヶ月で退団
NHK連続テレビ小説「虹」で女優としてデビュー
1971年4月25日 ワーナー・ブラザース・パイオニア
邦楽部門初の歌手として契約される。
(現在のワーナーミュージック・ジャパン)
作曲家・平尾昌晃さんのプロデュース「わたしの城下町」で歌手デビュー
こちらの曲は160万枚を売り上げる大ヒット・オリコン年間シングル売上チャートで第1位・
第13回日本レコード大賞最優秀新人賞するなど、代表曲です。
「瀬戸の花嫁」で第3回日本歌謡大賞を受賞。

このように1970年代前半を代表するアイドルとなりました。
1971年から1988年まで、NHK紅白歌合戦に18年連続出場という実績を残しています。
さらに女優としても活躍し、1983年に日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を
受賞するなど実力派歌手です。

1989年 13歳年下の無名のダンサーであった大澄賢也と電撃結婚
2000年 離婚
2007年 7月22日 27歳年下の俳優・石橋正高との婚約を発表
入籍直前に婚約解消

彼女の若い頃の写真がこちら↓

若いころの写真が「可愛すぎる60歳以上の芸能人ランキング」の
上位にランクインしていました!
笑った顔が少し「上戸彩」さんに似てる?
今も美しいですが、若い頃も可愛いし綺麗ですね!

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小柳ルミ子 サッカー愛が半端ない!

アルゼンチン代表のメッシに魅了されて以来、筋金入りのサッカーファンとなりました。
先月15日に「浦和レッズ×ドルトムント戦」で副音声で解説者デビューを果たしました。
年間2000試合を超える観戦を行い、書き留めた観戦ノートは100冊以上に上るそうです。
年間2000試合って1日5.5試合ということですか?すごすぎる!!
睡眠時間はたったの3時間だそうです。

そのおかげもあり?先月の浦和戦の解説でも豊富な知識を武器に

「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた」
「サッカーは人生の縮図」
「サッカーはクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと」

などの名言を残しました。
サッカー関連の仕事の依頼が殺到しているらしく、
その中でも厳選して受けているそうです。

テレビ関係者は

「小柳さんのサッカー愛は本物。イジられる展開になりがちなバラエティー番組よりも、
現役サッカー選手とのガチンコ対談などをセッティングしてくれる
スポーツ局からのオファーを優先している。面白おかしくネタにされるのはNGのようだ」

と明かしました。
ガチのサッカー好きですね!
歌手や女優業の他にサッカー解説者にもなり、
活躍の場が広がった小柳ルミ子さん。
これからはサッカー関係の仕事が多くなるのでしょうか?
今後の活躍が楽しみです!

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